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付録。斗山ロボットの許容トルク

注意

  • 以下の値は各ジョイントの最大許容トルク値であり、この値を超えて使用しないこと。

  • ロボットを操作する場合は、以下の値より小さい範囲での操作を推奨する。

  • Eシリーズ使用中に許容トルクを超える衝突を検出すると、わずかなずれが生じることがある。ずれが発生した場合は、各軸のホームインプリントに基づいてマスタリングを行うこと。


許容最大 トルク[Nm]

Mシリーズ

Axis

1

2

3

4

5

6

M0609

160

160

90




45




45





45

M0617



340



340



160

M1013

M1509


Hシリーズ

Axis

1

2

3

4

5

6


H2017



430



430



340



160



90



45


H2515