1.すべて実行モード
機能の説明
このモードでは、すべてのコマンドを順次実行してプログラムフローを確認する。
使い方
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[再生(Play)]ボタンをクリックすると、すべてのコマンドが実行される。
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スキップポイントが 設定されている場合、プログラムは実行中にそのポイントをスキップする。
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ブレークポイント が設定されている場合、プログラムはそのポイントまで実行され、一時停止する。
2.選択したモードを実行
機能の説明
このモードでは、選択したコマンドのみを実行でき、必要に応じて各行の後で一時停止することもできる。
使い方
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チェックボックスを使用して、必要な行を選択する。
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行ごとの実行モードを設定し、[実行(Run)]ボタンをクリックする。
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オフ:選択したコマンドのみが実行される。 -
オン:選択されたコマンドは一度に1行ずつ実行され、プログラムは各行の後で一時停止する。
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