ソフトウェアリカバリモード
メニュー項目
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項目 |
説明 |
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1 |
リカバリを開始するためのサーボオン |
これは、リカバリモードに入る前にサーボを有効にするためのボタンです。 |
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2 |
リカバリの終了 |
このボタンを使用すると、リカバリモジュールを終了できます。 |
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3 |
ヘッダー |
このセクションでは、ソフトウェアリカバリモードまたはパック/アンパックモードのいずれかを選択できます。 |
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4 |
3Dシミュレーション |
この領域では、設定値の3Dシミュレーションをプレビューできます。 |
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5 |
警告メッセージ |
ここでは、注意事項について説明します。 |
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6 |
座標を表示 |
ここでは、BaseまたはWorldに基づいて座標を設定できます。 |
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7 |
ベース/ツールボタン |
ここでは、ベースまたはツールに基づいて値を設定できます。 |
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8 |
ジョイント/タスク |
このセクションでは、ロボットを移動させるために必要な値を入力できます。 |
ソフトウェアリカバリモードを使用するには、次の手順を実行します。
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[Main Menu](メインメニュー)ウィンドウの[Recovery](リカバリ)メニューをタップ [ソフトウェアの回復]画面が[回復]ウィンドウに自動的に表示されます。
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Software Recovery画面の右側にある各ジョイントボタンをタップし、
,
ボタンを使用して位置を設定します。またはを押し 直接ティーチングによってジョイント角度を調整するためのコックピットのボタン。
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コックピットのボタンの定義については、 コックピット 」を参照してください。
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設定に加えた変更は、リアルタイムで左側のシミュレーションウィンドウに反映されます。
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設定が完了したら 、左上のXボタンをタップしてウィンドウを閉じます。
ジョイント角度制限が3度を超えると、ソフトウェアリペアモードは使用できません。