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付録。斗山ロボットの許容トルク

注意

  • 以下の値は各ジョイントの最大許容トルク値であり、この値を超えて使用しないこと。

  • ロボットを操作する場合は、以下の値より小さい範囲での操作を推奨する。

  • Eシリーズ使用中に許容トルクを超える衝突を検出すると、わずかなずれが生じることがある。ずれが発生した場合は、各軸のホームインプリントに基づいてマスタリングを行うこと。


許容最大 トルク[Nm]

Eシリーズ

Axis

1

2

3

4

5

6


E0509


190


190


190


40


40


40